不動産登記

ESTATE

土地・建物の登録手続き

不動産とは・・・

読んで字のごとく、不動の財産。つまり、地上に固定されて移動しない土地や建物のことを指します。

不動産登記とは・・・

住所、面積、建物の構造といった物理的な状況と所有権の正確な履歴を保つものです。不動産取引の信頼性を高めるために重要な手続きです。

不動産登記が必要な時

1.不動産を売買した場合、新しい所有者に名義を変更するため。
2.不動産を相続した場合、相続人の名義に変更するため。
3.不動産を贈与した場合、受贈者の名義に変更するため。
4.建物を新築または増築した場合、登記するため。
5.ローンを組む際、不動産を担保にする場合抵当権を設定するため。
6.ローンを完済した際、抵当権を抹消するため。
7.結婚や離婚、氏名変更などで名義人の氏名が変わる場合
8.名義人の住所が変わった場合
9.土地を分割したり、複数の土地をまとめたりする場合

名南事務所なら一石二鳥
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不動産登記は自分で行うことも可能ですが、手続きが複雑で専門知識が必要です。司法書士に依頼することで、迅速かつ確実に手続きを進めることができます。さらに、一戸建てや土地の登記には土地家屋調査士の専門知識が必要となります。弊社では司法書士と土地家屋調査士、さらには行政書士の資格を備えており、一貫したサービスを提供しています。お客様のニーズに合わせ効率的かつコストを抑えた対応が可能です。まずは、お気軽にお問い合わせください。